取材を受けました

ジーンズメイトのTシャツデザインコンテストに2Aの学生が応募し(応募当時は1年生)、720点あまりの中から優秀賞に選ばれました。Tシャツが届きましたので週間長野さんが取材に来てくださいました。

ジーンズメイト主催のTシャツデザインコンテストで優秀賞を受賞しました。
2Aの学生が取材を受けました。

T

後光

昨日清掃したウォーターサーバーの吐水口を見たら、すでに汚れてました。まさか、毎日清掃するわけにもいかないし、、、、2年前の卒研で「外国と違って日本の水道水は飲める」ってクロマキー合成でやってたのを思い出しました。

天気予報では今日19日金曜日は雨模様だったので、1日早めて昨日お花見&プチレクに行ってきました。みんなでパチリ。う~ん、逆光がまぶしい

 

そのあと、野球を(↓↓下の2枚はアニメーションGIFになっていますので、クリックして大きな画像で見ていただけると更にお楽しみいただけマス)

 

 

留学生も

最後はトンボ掛けして現状復帰するあたり。今年の入学生は少し違いますね。ありがとうございました。

専門学校は、高校と違って「体育」の時間がないので、自発的に体を動かすように心がけてくださいね。でないと、(運動部でバリバリに鍛えていた人は特に)余ったカロリーがお腹の辺に・・・

 

今日のさくら

昨日も暖かかったのでサクラが咲きほころんでいます。でも風強かった(><

 

昨日は、プログラミング2回目でした。BASICといういにしえの言語で詠唱してもらいました。作ったのは「数あてゲーム」です。

PCがランダムに選んだ1から100までの数を当てる というものです。チャンスは3回。

1/100の確率なのでなかなか当たりません。ですが、入力した数より正解の数が大きいか小さいかヒントをくれるようにします。これでかなり当たりやすくなっています。

が、それでもなかなかあたりません。

今度は、答えられる回数を増やしてみます。ズルですね(^^;

10回もあればまぁ当てられます。

さて、ここからが本題です。

①答えるときの最適な数の選び方は?

②何回あれば必ず当てられますか?

ゲームを作るのであれば、ゲームのルールを良く分析・解析して自分が理解していないといけませんよね。自分でプログラムを組んでいる制作者側であれば、ズルし放題。何でもできます(w 。「修正して、実行」を繰り返す。

ちょうど、前の時間に2進数を少し勉強したので、実践で試した格好でした。みなさん、あきらめずにがんばってくださいネ(はーと

授業開始一週間

先週は入学式、オリエンテーションなど、今週はまるまる授業でしたね。きっと疲れたことでしょう。土日ゆっくり休んで、月曜日に元気な声をきかせてください。

本日2時間目はプログラミングの授業でした。BASICという古い言語でしたが、画面に描画するとなると結構重宝します。オープンキャンパスでも扱うネタです。

画面左がプログラム部分。右が実行したところです。テンキーの数字を押すと円を動かせます。最初は「4を押すと左へ」「6を押すと右へ」移動します。それを元に、「8を押したら上に」など、プログラムで機能を追加していきます。「プログラムを修正して実行」これを繰り返して次第に大きなプログラムにしていきます。プログラミングってこんなもん!ということが分かれば大成功。

約半数の人が初めてプログラミングしたのには驚きました。お疲れ様でした。